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不動産トラブル

  • 立退きで揉めている

    不動産の賃借人は、借地借家法により保護されており、正当事由がない限り、いくら立退料を支払うとはいっても、賃貸借契約締結後は容易には立ち退いてもらえません。

  • 手続きの流れ

    いざ賃借人に立退きを請求するにしても、内容証明郵便による通知、その後の民事調停、訴訟手続き、強制執行に至るまで、そのプロセスは容易ではありません。

  • 立退料とは

    賃借人に立ち退いてもらうにしても、立退料が必要なのか、そしてその金額は幾らくらいが適正なのかは、当事者双方の事情その他を総合的に考慮して判断されます。

  • 原状回復義務とは

    借主が賃貸不動産から退去する際には、原則として賃貸を受けた当初の状態に戻して貸主に明け渡さなくてはならず、滅失や破損部分が存在する場合、借主の負担で修繕などを行う必要があります。

  • 建物&造作買取請求

    借家に取り付けたエアコンなどの造作や、借地上の建物については、法律上、借主は貸主に対し買取を請求することができます。

  • 敷金の返還

    敷金とは、建物の賃貸借契約締結の際、賃借人の賃料不払いやその他の債務不履行に備えて賃貸人に対し支払われる金銭のことです。

  • 承諾料とは

    不動産の賃借人が借家の使用方法を変更したり、借地上の建物の増改築、賃借権そのものの譲渡などを行う場合、賃貸人に対し一定の金銭を支払うことによってその承諾を得る方法があります。

  • 更新料とは

    不動産の賃貸借契約期間満了時に、賃貸人に対し、一定の金銭を支払うことによって賃貸借契約を更新し、不動産をの使用を継続することが可能になります。

  • サブリース

  • 賃料を引き上げたい

  • 借地非訟

  • 不動産売買契約とは

  • 瑕疵担保責任

  • 仲介業者の責任

  • 建築工事請負契約とは

  • 瑕疵担保責任

  • シックハウス

  • リフォーム

  • お隣と境界で揉めている

  • ①境界確定訴訟

  • ②筆界特定制度

  • 取得時効

  • 囲繞地通行権とは

  • 日照や眺望の妨害

  • 弁護士費用

    市民総合法律事務所鹿児島オフィスでは、債務整理や過払い金返還請求でお悩みの方が費用を気になされず、お気軽に弁護士にご相談いただけるよう、低額な料金でじっくりお話できる法律相談を実施しております。

こんな問題でお悩みの方

  • 債務整理
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続・遺産問題
  • 労務事件
  • 不動産トラブル
  • 金銭トラブル
  • 刑事事件

ご依頼の流れ

まず、お電話かメールで法律相談のご予約いただくことになります。 ご相談料については、延長の場合、30 分単位で 1,500 円(消費税込)とし、お気軽にご相談いただける金額設定となっております。ご相談の際は、お子様やその他ご家族の方とご一緒にお越しいただいてもかまいません。なお、電話やメールでのご相談は行っておりません。

次に、ご予約いただいた日時に当事務所において、弁護士が直接お話しをうかがいます。限られた時間でのご相談となるため、事前にご相談内容をメモにまとめておかれることをお勧めします。 訴状や内容証明郵便などの関連資料についてもご持参いただいて結構です。

法律相談の際、あるいは後日、ご依頼があれば代理人として活動するため、委任契約を締結することになります。弁護士が介入するまでもない事件もありますが、可及的にご意向に沿うかたちで対応します。訴状や内容証明が届いた、家族が逮捕された、といった緊急を要する事件の場合、その日のうちに委任契約締結し、事件処理に着手することも可能です。

法律相談ご予約専用ダイヤル - 市民総合法律事務所 鹿児島オフィス / フリーダイヤル:0120-182-110【営業時間】 平日 10:00 ~ 21:00 土日祝日 10:00 ~ 18:00 / 24時間法律相談ご予約受付 メールでのお申込みはこちら

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